いきあたりばったり

博多弁とオーディオネタ

2017年10月28日

NFJ製 PCM5102A搭載32bit 384kHz DAC完成基板

オーディオ, by take.akiyama.

https://store.shopping.yahoo.co.jp/nfj/h135.html

某巨大掲示板で見かけて、購入しました。
1,280円と安かったので、なにも考えずに買ったのですが、今現在売り切れになっています。
ラッキーでした。
使われているDACチップは、バーブラウンのPCM5102で、そこそこな価格で売られているDAC製品でも採用されているようです。

この基板とRaspberry Piを接続するヘッダピンケーブルや、脚にするスペーサーが必要になるのですが、福岡くんだりの田舎では、これらのパーツが意外と高価。
カホパーツセンターやマルツで購入できますが、そこまでの交通費を考えるとなかなかなのものです(笑)

Raspberry Pi 3に接続すると、あっさりと音が出ました。
が、再生中に「ピー」という発信音?が出ます。かなり高い音です。
なんでだろう?僕のところだけかな?

なお、イヤホンで再生しただけで、まだラインからは出力させていません。

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